さくら 満つ 月

好きなものつめこみブログ

テイルズオブエクシリア2語り  

プレイメモは書けないが、ばらばらコメントしていきます。
進みたいあまりに展開が整理できなくなって今日はやってません)

①分史世界のアスコルドから、
エルちゃんの、マンションフレールのブランコのシーンまで一気にやったもんなぁ。

②骸核能力って、ルドガ―やユリウスだけじゃなくて、
エージェントなら(能力に差はあれど)持っているものなんですね。

ビズリー・カルシ・バクー。
彼のフルネームを読んだときの(呼んだ、ではなくて)響きが好きです。
なんとなく。特に「バクー」の。なぜ

最初から、かなりいかついおっちゃんで、
あやしいオーラが出てたから、握手しなかったけど(握手してたら好感度あがったらしいと後で知る)

世界を壊す会社こそどうよ、みたいなことをミラが言ってた気がするけど、ほんとにそう。
なんだこの人、って見てたから、
え、ここで働きたいと思ってるんだっけルドガ―さんは?
ってちょっと意外な気分になりつつ。

③クロノスとかも出てきたし。あのムービーも一度見たいわぁ。
「マクスウェル!?」って声を張った感じのジュードくんにおぉ。

④分史世界のミラを連れて帰ってきたルドガー
クルスニクの鍵、だっけ。分史世界から正史世界に持って帰ってくる能力をそう言う。

クロノス戦のあと、空間が裂けて正史世界に戻ってくるときに、
エルちゃんをかばったのがアルヴィンさんなのがツボでした。
エルを心配するルドガ―に、ジュードくんが「大丈夫だよ」っていうのとか。

「ルルも!」「――――解ってる!」(もしかしたらシーン違うかもしれない)

分史世界のミラ、なかなかかわいいです。

「っ、そこは笑ったり、つっこんだりするとこでしょう?!」っていうせりふが、
ミラの口から、つっこむ、という言葉が出るとは。
そして、おいしいスープをつくってあげるために意気込むところがかわいらしい。

⑤しかしタイムファクター化したミュゼは怖かったひぇえ。
「お前じゃない・・・私は―――ミラよ!」ここはミラのアイデンティティが爆発した感じ。

口調が違いますね「これが、私の力よ!(だ)!」「挟み撃ちよ!(だ!)」

⑥私の悪い癖があって。
攻略本のインタビューみたいなのをプレイ中に読んでしまう癖があって、
流石に開発者インタビューは読まないけど、声優さんインタビューは読みたいじゃないですか。

で、読んでしまって勝手に辿りついたのが(想像ですよ)
ルドガ―さんとヴィクトルさんって同一人物?
いやこれはわからんほんと勝手なあれなので。
ルドガ―さんとエルちゃんが親子ってことになるよね?

20歳で8歳の子ども、そりゃないない!と否定しておくことにします。
甲板のシーンから始まって、それじゃ時間軸合わないよね?

いやでも、TOSのロイドとクラトスが親子っていう設定は今考えたら(背景とかなしで、設定だけ見たら)
結構無理があるよな~、と思ってしまいます。メルディとシゼルはそう思わないけど。

⑦幼なじみ という設定に。
幼なじみが一緒に居て云々 っていう設定は昔は好きだった気がするのだけど、
今はそうでもない気がしますね。

晶霊術師と晶霊技師の卵とか、騎士とお姫様とか、それこそ医学生の青年と大精霊の主とか
境遇のちがうもの同士がツボみたいです。

「ジュードを、お願い」「関わらせたくないの」レイアちゃんの気遣い、うーん。
わかるんだけどなぁ、わかるんだけどなぁ、ってなった個人的に。

カップリング云々について。ツイッタ―でつぶやいてます。
私はどうしても(基本的に)主人公至上主義になってしまいますので。
いろいろ組み合わせを語るのはとても楽しいのですが。

⑧エリーゼ「ミラの服、やっぱり違いますね?」ジュード「そ、そりゃあ、色は違うけど・・・・」
エリーゼ「ジュード~?」ティポ「思春期すぎ・・・・」
戦闘終了後のこの掛け合い、意味がわかったときに「あぁ」ってなってしまった。
何の色?←

⑨テイルズマガジンや攻略本見ると、どうしてもネタバレにはぶつかってしまうけど、
それはそれ、どういうシーンなのかが重要なので。

エクシリア1も終わってなくて2始めてる時点で、おい、なのかもしれないけど、
特にマガジン読んでると、エクシリア1もやりたくなりますねぇ

category: テイルズオブエクシリア2

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